死後 高級な世界へ行く方法

管理人のプロフィール

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名前:ふーみん

出身:南の方

修行歴:10年以上

猫好き

修行を始めたキッカケ

僕は昔、将来は化学者になりたいと思っていました。

化学者は仕事の延長上に歴史的な発見が出来たり、ノーベル賞が貰えたりと、常に大きなチャンスがあるので、いくつになっても大きな夢を追い求めて研究に没頭する日々に憧れていました。

しかし、大学在学中にパニック発作を起こし、鬱病になってしまいました。
休学しても授業料を半分以上払う必要があり、休学するとその年に必要な単位が取れず留年となり、留年すると奨学金が貰えず、泣く泣く中退しました。

家は貧乏ですし、アルバイトさえろくにない田舎に住んでいましたし、パニック発作や鬱病の原因である吐き気は小さな頃からずっと治したいと思っていましたが、全く治らないですし、さすがにもう化学者は無理だな。と思いました。繰り返し.png


そこで次は何を目指そう?と色々考えましたが、歴史に名を残すようなスポーツ選手や凄い歌手や芸術家等、そんな才能ありませんし、
二十歳超えて今更努力では不可能だと思い、これからの人生最高でどこかの会社の社長にしかなれないと思うとバカバカしくなりました。

とてもじゃないですが、 たかが社長を目指して全力で努力する事は出来ませんでした。

全てをかけて目指す目標も無く、ダラダラと流れだけで生きたところで、食べて寝て働いて遊んで子孫増やしての繰り返し。

動物じゃあるまいし、バカバカしい。
目指す目標が無いのならわざわざ生きている意味がない、さっさと死のう。と思いました。


しかし、以前からあの世の事は信じていましたし、あの世には天国地獄や上下高低があると思っていました。

そこで、この世でどんなに偉い人でもいずれ必ず死ぬので、私は今のうちからあの世の事を考えて生きれば死んでから相当高級な世界へ行けるはず。
もうこれからの人生、全てをあの世に賭けてあの世で一番上に行ってやる。と思いました。

そしてあの世で高級な世界へ行く仕組みや方法を調べよう。と思いました。

その頃は色々な事件や育った環境から宗教が大嫌いでした。

それにどの宗教の教えも結局は事実を曲げてでも、自分の所に入れば救われると書いてあるに決まっているので勉強にならないと思い、
どの団体にも属していなく、あの世の事を知っている人は霊能力者だ、と思い、色んな霊能力者のホームページを片っ端からメモしながら読みました。

しかし、どの霊能力者もあの世には上下高低があると書いているにも関わらず、どこにも一番肝心な、あの世で高級な世界へ行く仕組みや方法は書いていませんでした。 発見.png


検索をしている時に何度も契山館のホームページが出て来るのですが、また怪しい団体のホームページか、と思い、飛ばしていました。
しかし、チラチラと何度も見ているうちに、契山館の主宰者の方はしっかりと霊魂が見えている方だと分かりました。

世の中には見えも聞こえもしないのに何千年も昔の本からあの世の事を語る団体がありますが、この団体は違うんだなぁと思っていました。

もう見る霊能力者のホームページが無くなってしまい、そんな時に、再び契山館のホームページが目に留まり、一応しっかりと霊魂が見えている方のホームページだから参考になるかと思い、

読んでみると非常に衝撃的でした。

今まで散々探し求めても全く見つからなかった、 あの世で高級な世界へ行く仕組みや方法 が大変詳しく書いてありましたし、
どれも納得してしまう文章で、今までの疑問が無くなりました。

それから一週間くらい、ほぼずっとパソコンの前に座り、契山館のホームページを隅から隅まで読みました。決めた.png

読み終えて大変勉強になったものの、未だに宗教や団体には抵抗があり、お金もありませんでした。
更に、契山館ではカルマの解消のために普通に働いて普通の生活をする必要がありました。

その頃の僕はカルマの事があまりよく分からずに、

もう働くつもりはなく、一生施設や山に籠もったりホームレスになってでも、一生修行に明け暮れるつもりでした。

そして今度は、もう働かずに一生修行に明け暮れる事が出来る団体や師匠を探して色々なホームページを見ました。

しかし、契山館のホームページを読んでからあの世の正しい知識が増え、いつの間にか次から次に間違いや、ただの綺麗事に気付くようになっていました。

契山館のホームページでよく分かった事が、このホームページでも分かったと思いますが、

あの世で高級な世界へ行きたいなら、偉大な師匠の下で修行する必要がある という事です。

しかし、いくら探しても幽質の事さえ間違えている団体や人ばかりで、

やっぱり契山館の主宰者の方には他の霊能力者たちは見る事さえ出来ない高級な霊魂が見えているし、
いくら探しても契山館の主宰者の方を超える人なんていない、もう一生この方に付いて行こう。と入会を決めました。